フライドバイとの相互乗り継ぎ

フライドバイとの相互乗り継ぎ

エミレーツで、フライドバイ就航地(一部)への乗り継ぎが可能になりました。

フライドバイの路線網がこれまで以上に利用しやすくなりました。エミレーツの路線網を補完する航空会社、フライドバイが運航する便への乗り継ぎが便利になりました。

エミレーツの就航都市から出発されるお客様の手荷物は、最終到着地までお預かりします。フライドバイの搭乗券もお受け取りいだたけます。

フライドバイ便からエミレーツ便に乗り継ぐ場合、手荷物は最終目的地までお預けいただけます。フライドバイ便のチェックイン時、または第2ターミナルのフライドバイ乗り継ぎデスクにて、エミレーツの乗り換え便の搭乗券をお受け取りになり、第3ターミナルにお進みのうえご搭乗ください。

エミレーツの手荷物制限と手数料((発生する場合)がコードシェア便の全旅程に適用されます(フライドバイが最初のセクターであっても)。エミレーツ・スカイワーズのプラチナ会員、ゴールド会員、シルバー会員の手荷物許容量がフライドバイの区間に適用されます。

ドバイ国際空港では、到着ゲート(エミレーツ第3ターミナル)から出発ゲート(第2ターミナル)まで、連絡バスでご案内します。

フライドバイとの相互乗り継ぎ

アフリカ

コード
エリトリア アスマラ ASM
スーダン共和国 ジュバ JUB

フライドバイとの相互乗り継ぎ

中央アジア

コード
アゼルバイジャン バクー GYD
グルジア トビリシ TBS
キルギス共和国 ビシュケク FRU

フライドバイとの相互乗り継ぎ

ヨーロッパ

コード
ボスニア・ヘルツェゴビナ サラエボ SJJ
ブルガリア ソフィア SOF
チェコ プラハ* PRG
マケドニア共和国 スコピエ SKP
ルーマニア ブカレスト OTP
ロシア連邦 クラスノダール KRR
ロシア連邦 サマラ KUF
ロシア連邦 カザン KZN
ロシア連邦 ミネラーリヌィエ・ヴォードィ MRV
ロシア連邦 ロストフ・ナ・ドヌ ROV
ロシア連邦 エカテリンブルク SVX
セルビア ベオグラード BEG
ウクライナ キエフ IEV
ウクライナ オデッサ ODS

*この路線は、エミレーツとフライドバイによって運行されています。

フライドバイとの相互乗り継ぎ

中東

コード
イラン アフヴァーズ AWZ
イラン バンダル・アッバース BND
イラン エスファハーン IFN
イラン Lar LRR
イラン シーラーズ SYZ
イラク ナジャフ NJF
クウェート クウェート* KWI
オマーン マスカット* MCT
オマーン サラーラ SLL

*この路線は、エミレーツとフライドバイによって運行されています。

フライドバイとの相互乗り継ぎ

西アジア、極東、インド洋

コード
インド ラクノウ LKO

フライドバイとの相互乗り継ぎ

重要な追加情報

エミレーツ航空のチケットによるフライドバイ便との相互乗り継ぎ

エミレーツ航空で購入したチケットの行程にフライドバイ便が含まれる場合、以下の点にご注意ください。

ご予約について

エミレーツでご予約いただいた旅程に変更がある場合は、エミレーツオフィスでお手続きいただく必要があります。お近くのエミレーツオフィスにお電話ください。

旅行書類について

エミレーツ、フライドバイのどちらでチェックインした場合でも、有効なエミレーツのEチケットその他、必要な旅行書類を携帯する必要があります。

手荷物について

手荷物許容量や超過手荷物料金(適用される場合)は、全行程にわたってエミレーツ航空の規定を適用します(最初に搭乗するのがフライドバイ便である場合を含む)。また、エミレーツ・スカイワーズのプラチナ会員、ゴールド会員、シルバー会員に対する手荷物許容量がフライドバイ便に適用されます。

チェックインについて

手荷物をチェックインされる場合は、最終目的地までお預かりします。ドバイでいったんお受け取りいただく必要はありません。 

最初に搭乗するのがエミレーツ便であれば、チェックイン時に最終目的地までの搭乗券をお渡しします。一方、最初にフライドバイ便を利用する場合は、ドバイ到着後、エミレーツ乗り継ぎデスクで接続便にチェックインし、搭乗券を受け取る場合もございます。この場合、手荷物を空港職員に提示し、エミレーツ便の搭乗券と対応づけてもらう必要があります。

ドバイ到着について

ドバイでは、エミレーツは第3ターミナル、フライドバイは第2ターミナルを利用します。エミレーツ便で到着し、フライドバイ便にお乗り継ぎの場合は、Fゲートまでバスで移動していただく必要がございます。順路が掲示されています。