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最新運航状況

ニュース・フラッシュ

地域の状況により運航を制限

最終更新:2026年3月18日 15時0分 ドバイ(GMT+4)

地域の領空の一部再開に伴い、エミレーツ航空はフライト・スケジュールを短縮して運航しています。

次回のフライトに関する最新のフライトスケジュールを確認したり、座席を予約したりできます。

エミレーツ航空は引き続き状況を注視し、情勢に応じて運航スケジュールを適宜調整してまいります。

ご理解とご協力に感謝申し上げますとともに、ご不便をおかけしておりますことをお詫び申し上げます。

お客様と乗務員の安全とセキュリティは依然として私どもの最優先事項であり、いかなる場合も安全を疎かにすることはございません。

ご出発の前に

チェックイン後も、引き続きフライト状況をご確認ください。最新の運航情報は、emirates.comでもご確認いただけます。通知を受け取ることができるように、お客様の詳細が最新のものであることをご確認ください。また、空港へのご旅行前に、フライトの変更やキャンセルについてEメールをご確認ください。

お客様へのご案内

ご旅行プランに影響が生じた場合は、次の利用可能なエミレーツ航空のフライトに予約変更できるよう最善を尽くします。これは、ドバイ経由で乗り継ぐ場合を含め、乱れの起きたほとんど航空券に適用されます。

2月28日から4月15日までのご旅行をご予約のお客様は、以下のオプションをご利用いただけます。

  • 別のフライトに予約変更する。5月31日当日またはそれ以前のご出発については、ご希望の目的地への別のフライトへの予約変更が可能です。旅行代理店でフライトを予約された場合は、旅行代理店にご連絡ください。エミレーツ航空で直接ご予約いただいた場合は、弊社までお問い合わせください。
  • 払い戻しのお申し込み。エミレーツ航空で直接ご予約いただいた場合は、払い戻しフォームに記入して、航空券の払い戻しを申請できます。旅行会社を通じて航空券を予約された場合は、ご利用の旅行会社までお問い合わせください。同じ旅程内の未使用のフライトは自動的にキャンセルされ、払い戻しが行われるため、払い戻しを申請する前にフライト予約変更をすべて完了することをお勧めします。

オンラインでできること

emirates.comおよびEmiratesアプリの予約管理から、以下を行うことができます。

  • ご予約の変更内容を確認する
  • 新たに提供されたフライトに同意する
  • 元の出発予定日が72時間以内の場合は、別のフライトを選択する
  • 食事と座席指定、送迎サービスなどのサービスを確認する
  • 現在の旅行免除(4月30日まで有効)では、最大9回までの変更手続きが可能
  • 連絡先詳細を更新して最新情報を受け取る

オンラインで変更できない場合

ご予約によっては、当社チームによるサポートが必要な場合があります。これには以下の状況が含まれます。

  • 旅程の一部がキャンセルされた場合
  • ご予約に確定済みの運航フライトが残っていない場合
  • お客様の航空券の種類によって追加のサポートが必要ない場合

予約管理またはEmiratesアプリから変更を完了できない場合は、以下の方法でご連絡ください。

  • エミレーツ航空で直接予約された航空券については、お近くのエミレーツ・コンタクトセンターまでお問い合わせください
  • 旅行代理店を通じて予約された航空券については、旅行会社にお問い合わせください
  • emirates.comでのライブチャット
  • 世界各地のストアまでお越しください。現在、ドバイ市内のシティ・チェックイン・ポイントはすべて、別途通知があるまで一時的に閉鎖していますが、以下のストアは通常通り営業しております。
    • ドバイ国際空港ターミナル3のエミレーツ航空予約および発券デスク
    • エミレーツ・ワールド、タウンセンター・ジュメイラ
    • エミレーツグループ・テクノロジーセンター(クロック・タワー近く、ディラ)

最新情報をお受け取りいただくため、予約管理ページで連絡先情報が正しく登録されていることを今一度ご確認ください。

ドバイ市内のすべてのシティ・チェックイン・ポイントは、別途通知があるまで一時的に閉鎖いたします。

詳細は、よくあるご質問をご覧ください。

ニュース・フラッシュ

2025年10月12日から欧州連合が導入する新しい出入域システム(EES)について

最終更新:2025年10月9日 3時54分 ドバイ(GMT+4)

2025年10月12日より、欧州連合(EU)はシェンゲン協定加盟国の国境において新たな出入域システム(EES)を導入します。このシステムにより、これまで手作業で行っていたパスポートへの押印が、対象者の基本情報や生体情報(指紋や顔写真)を含めたデジタルの出入域記録に代わります。

EU加盟国またはシェンゲン協定加盟国の国民ではない方は、短期滞在(180日間のうち最大90日間の滞在)でシェンゲン協定加盟国へ出入域する場合に、このEESの対象となります。

最初に入境する際に、管理官がお客様の生体情報(指紋と顔写真)とパスポートの詳細情報を取得します。この情報は、EESのデータベースに安全に保管されます。

その後の訪問では、データがすでにシステムに登録されているため、お客様がこの手続きすべてを繰り返す必要はありません。出入域記録がデジタル情報として記録されるだけです。

EU加盟国の国民や、シェンゲン協定加盟国の居住者、長期滞在ビザや居住許可をお持ちの方は、この手続きの対象ではありません。 

このシステム導入後に初めてご旅行される際には特に、国境での確認手続きに通常よりも時間がかかることをご承知おきください。

詳細については、公式のEU EES情報ページをご確認ください。

ニュース・フラッシュ

パワーバンクの機内持ち込みについて

最終更新:2025年9月18日 6時13分 ドバイ(GMT+4)

10月1日より、エミレーツフライト機内でのパワーバンクの使用および充電を禁止します。 お客様はパワーバンク1点のみ機内にお持ち込みいただけます。ただし、機内持ち込み手荷物としてお持ち込みください。 パワーバンクは預け入れ手荷物としてはお預かりできません。

パワーバンクは最大容量100ワット時(Wh)で、定格容量がバッテリーに明記されているものに限ります。

航空機内では、パワーバンクはお座席上部の棚に収納いただけません。 お客様のパワーバンクは、お客様の正面のお座席の下または座席ポケットに収納してください。 機内では、個人デバイスの充電を目的としたパワーバンクのご利用は禁止されております。またパワーバンクの充電もできません。

フライト中のパワーバンクに関するリスクを最小限に抑えるために、上記のような徹底した対策を講じてまいります。

詳細は、当社ホームページの「危険物について」をご覧ください。