重要な内容までスキップする


よくある質問

特別なご要望

特別なご要望 には 6 つのよくある質問があります。

エミレーツのフライトでは子供一人で旅行することはできますか?

はい。同伴者なしでご旅行なさる 5歳から 16歳のお客様には、エミレーツは異なる条件を持つ2種類のサービスをご提供します。

同伴者のないお子様として位置づけられる、5歳から 11歳までの子供のお客様には、別々のチェックイン施設を用意しており、ご出発とご到着を支援する専用の地上スタッフがお世話いたします。

料金に関して、12歳以上のお客様は大人と見なされます。しかし、12歳から17歳までのお客様は、お子様の同伴者とは見なすことはできません。同伴者となるのは18歳以上でなければなりません。18歳以上の同伴者がいない場合、どのお客様も同伴者なしのお子様と見なされることになり、大人料金が適用されます。これらの予約を手配するには、最寄りのエミレーツオフィスにお問い合せください。

ヤング・パッセンジャーとして位置づける、12歳から 15歳までの子供のお客様にも特別な配慮をいたします。

詳細は、同伴のないお子様のページから参照するか、地元のエミレーツオフィスにお問い合わせください。

小さい子供と一緒に旅行する乗客に特別なサービスを提供していますか?

エミレーツは、ご旅行のどの段階でも小さいお子様のお客様やご家族がより快適で便利な旅ができるよう特別にお手伝いいたします。詳細は、小さなお子様とのご旅行のページから参照するか、お近くのエミレーツオフィスにお問い合わせください。

エミレーツでの小さい子供の乗客へのチケット発券規則を教えてください?

幼児 0~1歳

保護者のひざやかご型ベッド上でご旅行される幼児用のチケットは、正規の大人料金からの割引が適用されます。オンライン予約によるかご型ベッドの手配は、搭乗者詳細のセクションでご依頼いただけます。

生後7日に満たない乳児のお子様は、緊急医療で(保育器で)ご旅行される場合、またはお母様が避けられない理由から旅行する場合にのみ搭乗が許可されます。

チャイルド・シートのお子様 (6~36 ヶ月)*

6~36ヶ月のお子様で、座席をお子様用に別にご購入された場合は、機内でチャイルド・シートをご利用できます。ただし離陸時と着陸時には、保護者の方は、巡航高度に達するまでお子様をしっかりと抱えてください。

2~11歳のお子様

別々のお座席でご旅行される子供用チケットも、正規の大人用料金から割引が適用されます。

注意事項: エミレーツの同伴者なしのお子様サービスには、「子供」チケット割引は適用されません。正規の大人料金でご購入いただく必要があります。
同伴者なしのお子様を予約する場合は、お客様のお近くのエミレーツオフィスにお問い合わせください。

重要: 小さいお子様の予約についての新情報
2歳以上のお子様はすべて、エミレーツでご旅行の際は座席を確保する必要があります。したがって、旅行の開始後2歳に達するお子様は、適切な子供料金を支払う必要があり、旅行中にはお座席を確保する必要があります。

  • ご乗客が出国時に2歳未満の幼児として旅行される場合は適切な幼児運賃が出国便に、乗り継ぎ便/帰国便を2歳以上の子供としてご旅行される場合は適切な子供料金が乗り継ぎ便/帰国便に適用されます。

  • ご乗客が予約される時点で幼児であっても、ご旅行開始の時点でで2歳以上になる場合は、適切な子供料金が旅行全体に適用されます。

上記の内容が予約あるいはチケット発行の段階で適用されていない場合は、チェックインの担当者により出発時に空港で清算させていただきます。

お座席がチケット発行またはチェックインの段階で利用できない場合は、大人のご同伴者と子供のお客様は、利用状況にもよりますが別の便に一緒に予約させていただきます。

ご旅行中に旅行プランが変更された場合で、旅行開始後に2歳になったお客様の未使用の航空券は、残りの全フライトに対し適切な子供料金で再発行され、お座席を子供用に別に予約することになります。

重要: カナダへのご旅行に際しての条件

18歳未満のお子様と一緒にカナダへ旅行されるご両親は、そのお子様がご本人のお子様であることを示す書類を所持することを強くお奨めします。別居中、または離婚されたご両親も、親権を明確にするために、法的、その他の関係書類を所持することをお奨めします。

カナダへお一人でご旅行になるお子様、またはそのお子様の法的監護の資格のない大人と一緒にご旅行になるお子様は、法的保護者または法的監護権を持つご両親が署名した、旅行に同意する書面を所持することを強く推奨します。この書面に記入すべきことは以下のとおりです。

a. 旅行の承認、
b. カナダの目的地、滞在期間、および
c. 署名者の住所と電話番号の詳細

*適切なお座席と酸素マスクが利用可能であれば、2人の幼児のお子様は2名の大人の同伴者と共にご旅行が可能です。

1名の大人の同伴者を持つ2人の幼児のお子様は、一方が12ヶ月を超えていてシートベルトをつけてお座席に座れるか、または6ヶ月を超えていて固定装置を利用して座れる場合にご旅行が可能です。2番目の幼児は、幼児料金ではなく、適切な子供料金が適用されます。

2名の大人の同伴者を持つ3人の幼児のお子様は、保護者が離陸時と着陸時にそれぞれ一人ずつの幼児を監視でき、3番目の幼児が12ヶ月を超えていてシートベルトでお座席に座れるか、あるいは6ヶ月を超えていて固定装置を利用して座れる場合にご旅行が可能です。3番目の幼児のお子様には子供料金が適用されます。

これが可能でない場合は、3番目の幼児には同伴者が必要です。同伴者の料金と取り決めについてはお近くのエミレーツオフィスまたは旅行代理店にお問い合わせください。
持ち込む必要のある特別な薬物がある場合どうすればいいですか?
特別な治療が必要な場合、ご搭乗になるすべての便で必要な処方薬を必ず持ち込む必要があります。国によって処方薬の持込および輸入を管理する法律が異なりますが、お客様の薬の補充が必要な場合、薬の支給が制限されている国もあります。したがって、必ず予備の薬を持っていくことをお勧めします。特殊な治療に関する詳細については、お客様のかかりつけの医師に相談し、旅行される国の大使館にお問い合わせください。
ペットを客室へ持ち込むことはできますか?

生きた動物は、ペットでも介助動物でもすべてのエミレーツの航空機の客室には持ち込みは禁じられています。ただし動物は、特定の条件や追加料金をいただきますが航空貨物室にてお預かりする事ができます。

ペットおよび他の動物は、IATA生きた動物の規制の内容、およびご出発・お乗り継ぎ・目的地の場所で適用される追加の政府規則の内容が、すべて満たされている場合にのみ、エミレーツのフライトでお預かりする事が可能です。動物を移動させる入れ物はそれぞれ、飛行中の脱出や傷害から守るため、適切な大きさと、相応なデザイン、かつ十分な強度である必要があります。詳細は、お客様のお近くのエミレーツオフィスにお問い合わせください。

注意事項: 特定の国では、動物や鳥を手荷物で輸入することを禁じています。動物はすべて、以下の国に入国する際はそれが目的地であろうと経由地であろうと、貨物便で移動させる必要があります: オーストラリア、キプロス、フィジー、香港、インドネシア、ジャマイカ、ニュージーランド、アイルランド、セイシェル、南アフリカ、オマーン国、および英国。動物の持ち込みはムンバイ・デリー・コルカタ・チェンナイ以外のインドの全都市を発着する便で禁止されています。

その他の特別な配慮や支援が必要な場合どのように手配すればいいですか?
まずはお近くのエミレーツオフィスまでご連絡ください。当社はお客様の必要を満たすために最大限の努力をいたします。
よくある質問検索